看看中国鉄路20年

前回,渾江から白河を経て和龍へ向かった筆者が,和龍から延びる引き込み線をたどったその先で蒸機に出会ったところから話が始まります.乏しい情報を頼りに,無駄足を覚悟で行った先での出会いに感動.その後も通い詰めたという現地やそのさらに奥での思い出話を紹介します.