ハイモ330-702の車体ラッピングが復元される

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2019年6月27日掲載
ハイモ330-702の車体ラッピングが復元される

樽見鉄道では,車体ラッピングの一部が変更(剥離)された状態で運用されていた,ハイモ330-702「モレラ号」について,2019(令和元)年5月下旬から6月中旬にかけて,ラッピングの復元作業が実施されました.
 「桜」や「葉」などのラッピングや,「MALera」,「モレラへGO」の文字が,従来どおりの状態に復元され,運用に復帰しています.

写真:本巣にて(敷地外公道上から撮影) 2019-6-26
投稿:志摩 敬