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もとウラ32編成のうち6両が郡山へ

もとウラ32編成のうち6両が郡山へ

北長野に疎開留置されていた209系もとウラ32編成のうち6両が,2012(平成24)年4月2日(月)から翌3日(火)にかけて,北長野→長野→大宮→小山→郡山のルートで配給輸送されました.けん引は,長野—小山間が長岡車両センター所属のEF64 1030,小山—郡山間が長岡車両センター所属のEF81 140でした.

写真:雀宮—宇都宮間にて 2012-4-3
投稿:松井 航

2012年4月4日掲載

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