
数々の名作に登場し,とくに物語の展開上重要な役割を担った駅を主題にしたエッセイです.名匠と言われる32人の映画監督が見せる駅とドラマの関係にクローズアップし,舞台装置としての場所,駅の現在とあるべき未来を考えています.
著者 | 臼井幸彦 |
発行 | 交通新聞社 |
仕様 | 107mm×172mm 232ページ |
定価 | 本体800円+税 |
発売日 | 2009年6月15日 |
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鉄道ファン2009年9月号掲載|
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