水島臨海鉄道でキハ37 103+キハ38 104が運転される

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2022年7月6日掲載
水島臨海鉄道でキハ37 103+キハ38 104が運転される

水島臨海鉄道では,クラウドファンディングにより新首都圏色になったキハ37 103と八高線色になったキハ38 104の2両が連結され,2022(令和4)年7月4日(月)から運用に入りました.
 これらのクラファン車両は営業運転では水島色のキハ37形や国鉄色のキハ30形と連結して運転していましたが,倉敷貨物ターミナル構内ではクラウドファンディング出資者向けの撮影会などで連結されていました.

写真:水島—三菱自工前にて 2022-7-5
投稿:渡辺 始