東海交通事業で『日本酒列車』運転

access_time
2018年12月9日掲載
東海交通事業で『日本酒列車』運転

東海交通事業では,2018(平成30)年12月8日(土),『愛知デスティネーションキャンペーン』特別企画の一環として,城北線において,『日本酒列車』が運転されました.
 キハ11-301が使用され,車両の前後に特製ヘッドマークを装着し,勝川—枇杷島間を1往復する行程で運転されました.途中の小田井駅では,同列車の運転に合わせて,清州城を中心に活躍する武将隊「天下布舞」の演舞も披露されたようです.

写真:小田井—尾張星の宮間にて 2018-12-8
投稿:志摩 敬