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阪急 南千里—北千里間延伸開業50年で記念乗車券販売・記念パネルの展示

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2017年3月2日掲載
阪急 南千里—北千里間延伸開業50年で記念乗車券販売・記念パネルの展示

阪急電鉄では,1967(昭和42)年3月1日に千里線南千里—北千里間が延伸開業し,新設された北千里駅に,世界初の自動改札機が10台導入されました.それから2017(平成29)年3月で50周年を迎えるにあたり,記念入場券の販売のほか,3月4日(土)・5日(日)には記念イベントが開催されます.
 3月1日(水)からは,「自動改札機実用化・南千里—北千里間延伸開業 50年記念入場券」の発売と北千里駅改札内コンコースにて「写真パネルの展示」が開始されました.また,記念スタンプも設置されています.

編集部から:3月4日・5日に開催される「自動改札機実用化・南千里—北千里間延伸開業 50年記念イベント」の詳細はイベント情報をご覧ください.

写真:北千里にて 2017-3-1
投稿:米澤 和志