静岡鉄道1002編成のラッピングが変更される

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2016年3月24日掲載
静岡鉄道1002編成のラッピングが変更される

静岡鉄道1002編成(1002+1502)は,『家康公四百年祭』のイベントの一環で,「葵の御紋の電車」として黒を基調とし,葵の御門をあしらったラッピングで,利用者からも好調であり,ラッピング期間を延長したほか,ビール電車としても活躍しました.
 今回,延長期間も終わり,2016(平成28)年3月11日(金),終車から3月12日(土)にかけてラッピングが剥がされオリジナルの前面ストライプの状態で,側面は県立美術館のラッピングとなりました.

写真:音羽町にて 2016-3-23
投稿:植田 啓太