亀川駅に「36ぷらす3」の立体モデルが登場

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2020年12月27日掲載
亀川駅に「36ぷらす3」の立体モデルが登場

JR九州では,2020(令和2)年12月25日(金),日豊本線亀川駅(大分県別府市)の改札口に,「黒い787『36ぷらす3』」の立体モデルが登場しました.
 これは,11月16日(月)に登場した「SL鬼滅の刃」ふうの8620形58654号機の立体モデルに続いて亀川駅の駅員が制作したもので,「36ぷらす3」の運転ルート図に,「36ぷらす3」の運転台部分の立体モデルが設置されています.
 なお,この立体モデルの隣には,大分市在住の画家の北村直登氏による,883系の営業開始25周年記念の特別ポスターも2種類あり,「36ぷらす3」の立体モデルと一緒に楽しめるようになっています.

写真:亀川にて 2020-12-25
投稿:麻生 航太郎