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「復興の火」が「SL銀河」で運ばれる

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2020年3月24日掲載
「復興の火」が「SL釜石」で運ばれる

2020(令和2)年3月22日(日),『東京2020オリンピック』の聖火が,東日本大震災の被災地で震災からの復興の象徴である,三陸鉄道とJR釜石線をつないで宮古→釜石→花巻と運ばれました.
 釜石線では「SL銀河」が使用され,途中の上有住と遠野では聖火のランタンが展示されました.

写真:上有住—足ヶ瀬間にて 2020-3-22
投稿:千葉 恵一