JR東日本,五能線鶴泊駅の駅舎を改築

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2019年8月10日掲載
五能線,鶴泊駅の駅舎を改築

JR東日本秋田支社では,老朽化が進んだ五能線の鶴泊駅を改築すると発表した.
 新駅舎は,木造平屋建てで,待合室と倉庫を備える.旧駅舎の木造のイメージを取り込み,折り鶴のモチーフを駅舎正面窓にデザインとする.
 工期は2019(令和元)年9月上旬から12月中旬までを予定し,9月中旬から12月上旬までは,仮駅舎での営業となる.
写真:JR東日本秋田支社ニュースリリースから