八戸運輸区のキハ40系のサボに変化

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2017年12月22日掲載
八戸運輸区のキハ40系のサボに変化

八戸線で運用される八戸運輸区所属のキハ40系は,車両中央部の側面に鉄製のサボを差し込んで行先を表示していましたが,2017(平成29)年12月中旬ごろから,ラミネートした紙製のものになり,車内窓ガラスに表示されるようになりました. 八戸運輸区のキハ40系は,12月2日(土)から一部がキハE130系500番台に置き換えられており,2018(平成30)年3月17日(土)のダイヤ改正にあわせて定期運用を終了することが発表されています.

写真:鮫にて 2017-12-21
投稿:中山 皓晴