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阪急「自動改札機実用化・南千里—北千里間延伸開業 50年記念入場券」発売

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2017年2月23日掲載
阪急「自動改札機実用化・南千里-北千里間延伸開業 50年記念入場」発売

阪急電鉄では,千里ニュータウンの開発にともない,1967(昭和42)年3月1日に千里線の南千里—北千里間を延伸開業しましたが,その際,新設した北千里駅に世界初の自動改札機10台を導入しました.
 この世界初の自動改札機の実用化および南千里—北千里間延伸開業から,2017(平成29)年3月に50年という節目を迎えることを記念し,記念入場券を発売します.

名称 自動改札機実用化・南千里—北千里間延伸開業 50年記念入場券
商品内容 「入場券3枚(北千里駅2枚,南千里駅1枚/各大人のみ)」および「当時の乗車券の復刻版1枚」を記念台紙にセットしたもの.
※復刻版の乗車券は使用できません.
発売枚数 限定5000セット
有効期間 2017(平成29)年3月1日(水)〜2017(平成29)年3月31日(金)
※各入場券とも有効期間中の任意の1日,1回に限り入場可能.
発売期間 2017(平成29)年3月1日(水)から
※売り切れ次第,終了.
発売額 600円(税込)
発売場所 北千里駅ごあんないカウンター
ご案内 「自動改札機実用化・南千里—北千里間延伸開業 50年記念入場券」の発売について(阪急電鉄WEBサイト)