「East i-D」+マヤ50 5001が焼島貨物線を検測

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2011年7月30日掲載
「East i-D」+マヤ50 5001が焼島貨物線を検測

2011(平成23)年7月27日(水),JR東日本秋田車両センター所属のキヤE193系「East i-D」と仙台車両センター所属のマヤ50 5001が,JR貨物東新潟機関区のDE10 3511けん引のもとで,焼島貨物線(新潟貨物タ−ミナル—焼島貨物間)の検測を行ないました.
 同線は年4回,「East i-D」による検測が行なわれますが,マヤ50 5001を組み込んだ編成での検測は,2009(平成21)年8月18日(火)以来,約2年ぶりのこととなりました.

写真:(新潟貨物ターミナル—)上沼垂信号場—焼島貨物間にて 2011-7-27
投稿:金子 聡