
本書は,廃線跡に残された駅舎を10年間にわたり訪ね歩いた筆者の記録をまとめたものになっています.こうした駅舎は,駅の使命を失った後も独特の雰囲気が漂っている場合があり,それぞれの駅舎を細かな視点のもとで撮影した写真とともに,そのような雰囲気を本書から感じてください.
著者 | 杉﨑行恭 |
発行 | 交通新聞社 |
仕様 | A5判 160ページ |
定価 | 本体1500円+税 |
発売日 | 2017年5月15日 |
購入する |
鉄道ファン2017年8月号掲載|
交通新聞社の記事一覧
本書は,廃線跡に残された駅舎を10年間にわたり訪ね歩いた筆者の記録をまとめたものになっています.こうした駅舎は,駅の使命を失った後も独特の雰囲気が漂っている場合があり,それぞれの駅舎を細かな視点のもとで撮影した写真とともに,そのような雰囲気を本書から感じてください.
著者 | 杉﨑行恭 |
発行 | 交通新聞社 |
仕様 | A5判 160ページ |
定価 | 本体1500円+税 |
発売日 | 2017年5月15日 |
購入する |