
一般財団法人JR東日本文化創造財団が運営するMoN Takanawa: The Museum of Narratives(モン タカナワ: ザ ミュージアム オブ ナラティブズ)では,MoN Takanawa: The Museum of Narratives Box300で開催中の展覧会「THE FIRST RAILWAY はじまりの鉄道―高輪築堤の物語―」の関連イベントとして,2026(令和8)年11月1日(日)に,高輪築堤とまちづくりの未来を考えるトークセッションを開催します(当日先着順).
※画像:MoN Takanawa提供
| 開催日時 | 2026(令和8)年11月1日(日)14時30分〜15時30分 |
| 会場 | MoN Takanawa: The Museum of Narratives Tatami (東京都港区三田3丁目16-1) |
| 会場への交通 | 山手線 高輪ゲートウェイ駅直結(北改札口から徒歩6分) ※詳しくは,MoN Takanawa: The Museum of Narrativesのページをご覧ください. |
| 入場料 | 無料 ※12時から会場で整理券を配布します(先着順.座席数70席). |
| 登壇者 | ●隈 研吾氏(建築家) ●小野田 滋氏(公益財団法人鉄道総合技術研究所アドバイザー) ●吉本 博之氏(東日本旅客鉄道株式会社) |
| 内容 | ●日本初の鉄道が走った高輪の地に息づくイノベーション精神をまちづくりに活かし,未来へつなげるために,3人のスペシャリストが文化遺産の保存と活用について議論します. ●3人の異なる専門的知見が交差する対話を通じて,これからの高輪のまちづくりに向けた新たな視点や示唆を探ります. |
| ご案内 | 「THE FIRST RAILWAY はじまりの鉄道ー⾼輪築堤の物語ー」の開催について(MoN Takanawa: The Museum of Narrativesのページ) |












