京都鉄道博物館で,収蔵写真展「安全を支えるくるま~事業用車と保守車両~」開催

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2022年8月10日掲載
京都鉄道博物館エントランス

京都鉄道博物館では,2022(令和4)年12月4日(日)までの間,収蔵写真展「安全を支えるくるま~事業用車と保守車両~」を開催しています.

写真:京都鉄道博物館エントランス  編集部撮影(取材協力:JR西日本/京都鉄道博物館)
※写真はイメージです.

開催期間2022(令和4)年12月4日(日)まで
※休館日にご注意ください.
開催場所京都鉄道博物館 本館3階 ギャラリー
内容●今回は,日常生活において,見る機会も車両数も少ない事業用車と,保守車両について紹介します.
●鉄道の安全を担う車両たちの姿をご覧ください.
●展示予定
 建築限界測定車オヤ31形ほか(1980年代撮影),マルチプルタイタンパ(1980年代撮影) など
■京都鉄道博物館について
所在地京都府京都市下京区観喜寺町
交通JR山陰本線(嵯峨野線)梅小路京都西駅下車,徒歩約2分
※上記以外でのアクセス方法は,京都鉄道博物館のページをご覧ください.
入館料金一般1200円,大学生・高校生1000円,中学生・小学生500円,幼児(3歳以上未就学児)200円
※団体料金など,詳しくは京都鉄道博物館のページをご覧ください.
※新型コロナウイルス感染症対策はこちら(PDFファイル)をご覧ください.
開館時間10時〜17時(入館は16時30分まで)
休館日毎週水曜日および年末年始
※祝日,および,春休み(3月25日~4月7日)・夏休み(7月21日~8月31日)の水曜日は開館します.
※休館日について,詳しくは京都鉄道博物館のページをご覧ください.
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