11月28日限定
東武,SL「大樹」に「2022年謹賀新年ヘッドマーク」を先行掲出

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2021年11月22日掲載
東武,SL「大樹」に「2022年謹賀新年ヘッドマーク」を先行掲出

東武鉄道では,2021(令和3)年11月28日(日)限定で,SL「大樹」に2022(令和4)年の干支である「寅」を描いた「2022年謹賀新年ヘッドマーク」と「日章旗」を掲出して運転します.
 撮影した写真を年賀状やSNSなどでの素材として自由に使用してもらうことで,新年の幕開けをSL「大樹」がお手伝します.
 また,12月4日(土)に開催される「2021 SLファンフェスタ」においても上記のヘッドマークを掲出して展示します.

※画像:オリジナルヘッドマークのイメージ

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掲出日 2021(令和3)年11月28日(日)のみ
対象列車 SL「大樹」1・2・5・6号
※C11 325号機けん引
デザイン 寅年に因み,体の模様に「二〇二二」が描かれた寅の絵が採用されています.
そのほか ●新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から,各種対策が実施されます.
 ※詳しくは,下記の東武鉄道ニュースリリース(PDFファイル)をご覧ください.
●今後の運転状況の詳細については,SL「大樹」公式WEBサイトなどをご確認ください.
ご案内 SL大樹「2022年謹賀新年ヘッドマーク」を先行掲出して運行します!(東武鉄道ニュースリリース,PDFファイル)