7月24日〜11月28日
京都鉄道博物館で,収蔵資料展「新収蔵 SL機関士画家太田忠の絵画」開催

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2021年7月21日掲載
京都鉄道博物館で,収蔵資料展「新収蔵 SL機関士画家太田忠の絵画」開催

京都鉄道博物館では,2021(令和3)年11月28日(日)までの間,収蔵資料展「新収蔵 SL機関士画家太田忠の絵画」を開催します.

※画像:展示される「陸橋のある風景」(京都鉄道博物館ニュースリリースから)

開催期間2021(令和3)年7月24日(土)〜11月28日(日)
※休館日にご注意ください.
開催場所京都鉄道博物館 本館2F 企画展示室横展示ケース
内容●広島出身で機関士として勤めながら絵画を制作し,新制作派協会展で受賞するなど活躍した太田忠氏の作品を紹介します.
●期間を区切って,5作品が展示されます.
■京都鉄道博物館について
所在地京都府京都市下京区観喜寺町
交通JR山陰本線(嵯峨野線)梅小路京都西駅下車,徒歩約2分
※上記以外でのアクセス方法は,京都鉄道博物館のページをご覧ください.
入館料金一般1200円,大学生・高校生1000円,中学生・小学生500円,幼児(3歳以上未就学児)200円
※団体料金など,詳しくは京都鉄道博物館のページをご覧ください.
※新型コロナウイルス感染症対策はこちら(PDFファイル)をご覧ください.
開館時間10時〜17時(入館は16時30分まで)
※2021(令和3)年3月1日(月)から,開館時間が変更となりました.詳しくは,京都鉄道博物館のページ(PDFファイル)をご覧ください.
休館日毎週水曜日および年末年始
※祝日,および,春休み(3月25日~4月7日)・夏休み(7月21日~8月31日)の水曜日は開館します.
※休館日について,詳しくは京都鉄道博物館のページをご覧ください.
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