7月20日〜28日
鉄道博物館で「“PHOTO IS”想いをつなぐ。 50,000人の写真展」開催

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2019年7月20日掲載
鉄道博物館で「“PHOTO IS”想いをつなぐ。 50,000人の写真展」開催

鉄道博物館では,2019(令和元)年7月28日(日)までの間,富士フィルムイメージングシステムズ主催の「“PHOTO IS”想いをつなぐ。 50,000人の写真展」を開催しています.

写真:鉄道博物館WEBサイトから ※展示イメージです.

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開催期間 2019(令和元)年7月28日(日)まで
※期間中は毎日開館.
会場 鉄道博物館本館2階 ステンドグラス前
料金 無料
※入館料のみでご覧いただけます.
内容 ●「“PHOTO IS”想いをつなぐ.50,000人の写真展」は,富士フイルム・富士フイルムイメージングシステムズ主催の写真展で,2006(平成18)年に「10,000人の写真展」としてスタートして以来,毎年たくさんの写真と感動の声が寄せられており,2017(平成29)年には「50,000人の写真展」にまで発展しました.
●鉄道博物館では,「鉄道のある風景」部門への応募作品を展示します.
■鉄道博物館について
所在地 埼玉県さいたま市大宮区大成町3-47
交通 JR大宮駅からニューシャトル「鉄道博物館(大成)駅」下車,徒歩1分
※詳しいアクセス方法は,鉄道博物館のページをご覧ください.
入館料金 一般1300円,小中高生600円,幼児(3歳以上未就学児)300円
※2018(平成30)年7月5日(木)から,上記料金に変更となりました.
※団体料金など,詳しくは鉄道博物館のページをご覧ください.
開館時間 10時〜18時(入館は17時30分まで)
休館日 毎週火曜日および年末年始
※春休み,夏休みなど学校の長期休業中の火曜日は,開館する場合があります.
※休館日について,詳しくは鉄道博物館のページをご覧ください.
ご案内
「“PHOTO IS”想いをつなぐ。 50,000人の写真展」WEBサイト