住江織物株式会社 鉄道車両内装の歴史展」開催

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2019年5月26日掲載
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「住江織物株式会社 鉄道車両内装の歴史展」開催

鉄道車両のモケット(シート地)などを製造する住江織物では,2019(令和元)年8月31日(土)までの間,「鉄道車両内装の歴史展」を開催しています.

※開催期間が延長となりました(6月22日追記).

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開催期間 2019(令和元)年8月31日(土)まで
※日曜・祝日は休館
開館時間 10時〜17時
会場 住江織物 本社ビル 4階 ショールーム内
大阪府中央区南船場3丁目11-20
※駐車場はありません.
会場への交通 大阪市高速電気軌道 御堂筋線・長堀鶴見緑地線 心斎橋駅下車,1番出口から北へ徒歩約1分.
※詳しくは,住江織物のページをご覧ください.
展示内容など ●これまで住江織物が製造・販売してきた「モケット(シート地)」にスポットを当てた企画展です.
●大阪市電の市章「澪つくし」がデザインされた珍しいモケットを展示しています.
●明治・大正・昭和・平成の時代背景を追いながら,同社のモケットの変遷を紹介します.
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