鉄道博物館で,「大正/昭和/平成改元時の鉄道資料ミニ展示」開催

2019年3月6日掲載
JR東日本651系

鉄道博物館では,2019年5月6日(月休)までの間,「さようなら平成・新元号制定記念 大正/昭和/平成改元時の鉄道資料ミニ展示」を開催しています.

写真:JR東日本651系  編集部撮影  小山電車区にて  1988-12-20(取材協力:JR東日本)

※写真はイメージです.

続きをみる

■「さようなら平成・新元号制定記念 大正/昭和/平成改元時の鉄道資料ミニ展示」について
開催期間 2019年5月6日(月休)まで
※休館日にご注意ください.
開催場所 鉄道博物館 南館3階 歴史ステーション中央時計ひろば
料金 無料 ※入館料のみで見学できます.
おもな展示 ●乗車券
 大正最後と昭和最初期の日付の乗車券など,年月日にこだわって展示されます.
●時刻表
 大正に改元される直前の1912(明治45)年6月15日に,初めて特別急行列車が運転された時の時刻表などが展示されます.
●車両
 時代が改元されたころに登場した車両などを紹介します.
■鉄道博物館について
所在地 埼玉県さいたま市大宮区大成町3-47
交通 JR大宮駅からニューシャトル「鉄道博物館(大成)駅」下車,徒歩1分
※詳しいアクセス方法は,鉄道博物館のページをご覧ください.
入館料金 一般1300円,小中高生600円,幼児(3歳以上未就学児)300円
※2018(平成30)年7月5日(木)から,上記料金に変更となりました.
※団体料金など,詳しくは,鉄道博物館のページをご覧ください.
開館時間 10時~18時(入館は17時30分まで)
休館日 毎週火曜日および年末年始
※春休み,夏休みなど学校の長期休業中の火曜日は,開館する場合があります.
※休館日について,詳しくは鉄道博物館のページをご覧ください.
ご案内