8月1日〜11月2日
東北福祉大学・鉄道交流ステーションで第34回企画展「鉄道のためにはたらく乗りもの」開催

東北福祉大学・鉄道交流ステーションで第34回企画展「鉄道のためにはたらく乗りもの」開催

東北福祉大学・鉄道交流ステーションでは,2018(平成30)年8月1日(水)から11月2日(金)までの間,第34回企画展「鉄道のためにはたらく乗りもの」を開催します.

開催期間 2018(平成30)年8月1日(水)~11月2日(金)10時~16時
※毎週日・月・祝日は休館です(ただし,10月28日(日)は「国見街道まつり」のため臨時開館します).
※8月11日(土)から16日(木)と10月30日(火)は,臨時休館です.※定休日含む.
※そのほか,悪天候や大学行事などで臨時に休館する場合があります.
※入場無料.
内容 今回の企画展では,時代によって進化し,さまざまな工夫がなされてきた保守・点検用のための機能が備わった車両や機械扱いの特殊な乗りものについて,その働きや,今と昔を見ながら,鉄道の安全・安心を支えている舞台裏の仕事を紹介します.
■東北福祉大学・鉄道交流ステーションについて
所在地 宮城県仙台市青葉区国見1-19-1
交通アクセス JR仙山線東北福祉大前駅下車,すぐ
開館時間 ●展示室...10時~16時
●鉄道模型館...11時~16時
 ※展示室開館の期間内の土曜日のみ開館
入館料 無料
※鉄道模型館については,10時から展示室受付で入場整理券を配布しています.
休館日 毎週日曜・月曜および祝日
※そのほか,展示替え期間中,および,大学の休業,試験などの都合により臨時休館する場合があります.詳しくは,東北福祉大学・鉄道交流ステーションのページをご覧ください.
ご案内
2018年7月16日掲載|23日(火)の記事一覧