3月24日〜4月9日
鉄道博物館,EF58形89号機に「旅立ちJR号」ヘッドマークを設置

2018年3月22日掲載
鉄道博物館,EF58形89号機に「旅立ちJR号」ヘッドマークを設置

鉄道博物館では,2018(平成30)年3月24日(土)から4月9日(月)までの間,車両ステーションで保存・展示されているEF58形89号機に「旅立ちJR号」のヘッドマークを掲出します.

写真:鉄道博物館WEBサイトから

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掲出期間 2018(平成30)年3月24日(土)〜4月9日(月)
※期間中の休館日は,4月3日(火)のみです.
会場 鉄道博物館 車両ステーション EF58形式電気機関車
料金 無料
※入館料のみでご覧いただけます.
内容 ●「旅立ちJR号」とは,国鉄分割民営化によるJRグループ発足を記念して,1987(昭和62)年3月31日から翌4月1日にかけて運行された臨時列車です.鉄道博物館所蔵のEF58形89号機は,「旅立ちJR北海道号」の上野—黒磯間をけん引したものです.
●今回の展示では,この「EF58形89号機」に「旅立ちJR号」のヘッドマークを掲出します.
■鉄道博物館について
所在地 埼玉県さいたま市大宮区大成町3-47
交通 JR大宮駅からニューシャトル「鉄道博物館(大成)駅」下車,徒歩1分
※詳しいアクセス方法は,鉄道博物館のページをご覧ください.
入館料金 一般1000円,小中高生500円,幼児(3歳以上未就学児)200円
※団体料金など,詳しくは鉄道博物館のページをご覧ください.
開館時間 10時〜18時(入館は17時30分まで)
休館日 毎週火曜日および年末年始
※春休み,夏休みなど学校の長期休業中の火曜日は,開館する場合があります.
※休館日について,詳しくは鉄道博物館のページをご覧ください.
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