
横浜市保土ケ谷区のアーバンアートほどがやでは,2026(令和8)年7月9日(木)から21日(火)までの間,三橋康弘写真展「車窓の記憶」を開催します.
写真:「車窓の記憶」メインビジュアル
| 開催期間 | 2026(令和8)年7月9日(木)〜21日(火) ※開催時間は,「Beans保土ヶ谷」の営業時間に準じます. |
| 会場 | アーバンアートほどがや (神奈川県横浜市保土ケ谷区岩井町1-7) |
| 会場への交通 | JR横須賀線 保土ケ谷駅 西口直結,「Beans保土ヶ谷」西館3階 |
| 内容 | ●205系電車は国鉄末期の1985年にデビューしJRになってからも山手線や埼京線,阪和線など,東京や大阪を中心に活躍し累計で約1460両が製造されました.しかしながら,後継の新形電車が登場したことで活躍の場は減りつつあり,現在はJR東日本の仙石線や南武支線,JR西日本の奈良線などを走っています. ●1983(昭和58)年生まれの作者にとって同年代の電車であり,幼少期から鉄道好きであった作者が物心ついた時から見ていた電車であったことから,作者にとって旧友のような存在となっています. ●作者と同じ時代を歩んできた電車が見てきた日本各地の車窓風景を撮影し,これらの写真を通して205系電車の記憶を残していきます. |
| ご案内 | 写真家・三橋康弘ホームページ |













