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京都鉄道博物館で,収蔵写真展「大正・昭和時代の鉄道工事」開催

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2020年7月3日掲載
京都鉄道博物館で,収蔵写真展「大正・昭和時代の鉄道工事」開催

京都鉄道博物館では,2020(令和2)年9月6日(月)までの間,収蔵写真展「大正・昭和時代の鉄道工事」を開催します.

画像:下神崎川橋梁(大阪駅—尼崎駅間)架設工事写真(1926年撮影/京都鉄道博物館ニュースリリースから)

開催期間 2020(令和2)年9月6日(月)まで
※当初発表の開催期間から変更となりました.
※休館日にご注意ください.
開催場所 京都鉄道博物館 本館3階 ギャラリー
内容 ●京都鉄道博物館では,今から100年前に行なわれた鉄道工事の写真を多く所蔵しており,本展ではこの中から,大正・昭和時代の鉄道工事の写真約20点を中心に紹介します.
●おもな展示資料
 下神崎川橋梁架設工事写真 など
■京都鉄道博物館について
所在地 京都府京都市下京区観喜寺町
交通 JR京都駅下車,中央口から西へ徒歩約20分
※バスなどの詳しいアクセス方法は,京都鉄道博物館のページをご覧ください.
入館料金 一般1200円,大学生・高校生1000円,中学生・小学生500円,幼児(3歳以上未就学児)200円
※団体料金など,詳しくは京都鉄道博物館のページをご覧ください.
開館時間 10時~17時30分(入館は17時まで)
休館日 毎週水曜日および年末年始
※祝日,および,春休み(3月25日~4月7日)・夏休み(7月21日~8月31日)の水曜日は開館します.
※休館日について,詳しくは京都鉄道博物館のページをご覧ください.
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