本誌名誉編集長・宮田寛之が振り返る 鉄道ファンの40年

長く本誌の編集に携わってきた名誉編集長・宮田寛之が『鉄道ファン』の歩みを語る6回目.今回が連載最終回となりますが,大きく変わってきた『鉄道ファン』編集の現場,そしてインターネット時代における雑誌の立ち位置を改めて見つめ,今後雑誌をはじめとする紙媒体が果たすべき役割について宮田が語ります.激しく移り変わる鉄道の40年を見つめ続けてきた宮田は,何を思うのでしょうか.