豊橋鉄道の車両
豊橋鉄道 T1000形
豊橋鉄道の市内線(東田本線)用として導入された全面低床車両で,車体構造はA車・B車・C車からなる3車体連節2台車方式を採用している.
この車両は狭軌(1067mm)軌道事業者において,純国産では初めてとなる全面低床車両となる.
T1000形は今回,1編成( T1001)が導入され,2008(平成20)年12月19日から営業運転を開始した.
豊橋鉄道の市内線(東田本線)用として導入された全面低床車両で,車体構造はA車・B車・C車からなる3車体連節2台車方式を採用している.
この車両は狭軌(1067mm)軌道事業者において,純国産では初めてとなる全面低床車両となる.
T1000形は今回,1編成( T1001)が導入され,2008(平成20)年12月19日から営業運転を開始した.