JR西日本の車両(8)
JR西日本 キハ121形
平成15年秋の山陰本線鳥取-米子間の高速化にあわせて導入された,快速用の新形式車.キハ126系をベースに両運転台化され,キハ126系には無かった乗務員扉が設置されている.今回はキハ187系12両,キハ126系10両とともこのキハ121が9両が導入された.
平成15年秋の山陰本線鳥取-米子間の高速化にあわせて導入された,快速用の新形式車.キハ126系をベースに両運転台化され,キハ126系には無かった乗務員扉が設置されている.今回はキハ187系12両,キハ126系10両とともこのキハ121が9両が導入された.