railf.jp> 車両図鑑> JRグループ>JR東日本 >JR東日本 209系3000番台
<<EF55形 電気機関車
東京都交通局 9000形増備車>>
八高線八王子—高麗川間の電化開業用として1996(平成8)年2月に落成した. 車体は0番台と基本的には同じで,扉の内外に半自動扱いの開閉スイッチが付く.2M2Tの4両編成が4本導入された.
E233系1000番台の導入によって引退が発表された京浜東北・根岸線用209系0番台は,かつての「205系大移動」を超えた広域移動,そして訓練車化といった新たな展開を見せています.「209系情報局」では209系(500番台,南武線や八高線用の車両も含む)にターゲットを絞り,その動向を紹介してゆきます.
掲載:2009年2月11日| カテゴリ:JR東日本
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